単身赴任でデリヘル利用

投稿日:2016年10月13日

単身赴任中である俺は、月に1回のペースでデリヘルを利用する。奥さんや子供がいないから毎日の様にAVを見る事も可能だし、オナニーもし放題だけど、やっぱり生の女の感触が欲しくなる。とはいえ、エッチするためだけに会社の女とかと浮気でもしたら、何かあった時が面倒だし、リスクが高すぎる。だから俺はデリヘルを利用する。いつも利用している店にお気に入りの子がいる。21歳で大学生のNちゃん。顔はイマイチだけど、おっぱいが大きくてキスとフェラがうまい。初めて利用した時にその気持ちよさにとろけてから、毎回Nちゃんを指名している。Nちゃんはノリがいい子だから、時々指入れや即尺の有料オプションも利用して、オナニーを見せ合ったり、普通のカップルの様に毎回気持ちいいエッチをしている。このまえ初めて素股もしてみたけど、やばかった。ここ数年奥さんのマンコ以外に触れる機会はなかったから、濡れ濡れになってるNちゃんのマンコと、自分のギンギンに勃起したちんこがこすれ合うのは最高に気持ち良かった。俺と同じ様に単身赴任中で性欲が溜まっちゃっている人は、浮気をするよりも先に、デリヘルを利用してみた方が良いと俺は思う。

勉強する時間です

ここ数年、奨学金に関する報道を見るようになりました。昔からある制度ですが、職場の定着率が悪い昨今なので、計画的かつ順調な奨学金返済は難しい事柄になっているようです。昨年、平日の休みにデリヘルを利用した時の事です。「ぅわー、可愛いねー、幾つ?」「21」「ふーん、学生さんとか」「え、んまぁ・・・」ちょっと返答に詰まったのは理由があったからです。それはともかく、若くて張りのある体を堪能しない手はありません。さっそくプレイを始め、都合三回も果ててしまいました。「この仕事長いの?」「まだ三か月くらいかなぁ」「結構稼いでいるンじゃない?」「そんな事ないよぉー」その後嬢の身の上話に及びました。「実は休学中なの」「そうなんだぁ」「学費稼ぎでやってるの」そんな風に、気丈に、明るく言う嬢に、何だか悪い気がしてきたのでした。「ごめん、詮索して」「ううん」平日の昼間であるこの時間、本来ならキャンパスで勉強したいんでしょう。ちょっと切なくなった出来事でした。